一字千金 это:

一字千金
1. 呂不韋 使門客著《呂氏春秋》, 書成, 公布於 咸陽 城門, 聲言有能增刪一字者, 賞予千金。 見《史記‧呂不韋列傳》。 又 劉安 著《淮南子》, 亦懸賞千金, 徵求士人意見。 見 桓譚 《新論‧本造》。 後因以“一字千金”極言文章價值的高貴。
南朝 鍾嶸 《詩品》卷上: “古詩其體源出于《國風》, 陸機 所擬十四首, 文溫以麗, 意悲而遠, 驚心動魄, 可謂幾乎一字千金。”
張齊賢 《洛陽搢紳舊聞記‧梁太祖優待文士》: “古人酬文士, 有‘一字千金’之語。”
2.指書法作品的珍貴。
權德輿 《馬秀才草書歌》: “變化縱橫出新意, 眼看一字千金貴。”京劇《絨花記》第六場: “常言說的好, ‘一字千金’, 論着個兒教, 那就多咧!”

Ханьюй Да Цыдянь. 1975—1993.

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  • 一字千金 — いちじせんきん【一字千金】 〔秦の呂不韋(リヨフイ)がその著「呂氏春秋」を咸陽(カンヨウ)の都の城門に置いて, 書中の一字でも添削できた者には千金を与えようと言った「史記(呂不韋伝)」の故事から〕 (1)一字が千金に値するほどの立派な文字や文章。 (2)〔一字の教えが千金に値するという意から〕 師匠の恩などの深く厚いこと。 「御志の今までも~なり/謡曲・雷電」 …   Japanese explanatory dictionaries

  • いちじせんきん — いちじせんきん【一字千金】 〔秦の呂不韋(リヨフイ)がその著「呂氏春秋」を咸陽(カンヨウ)の都の城門に置いて, 書中の一字でも添削できた者には千金を与えようと言った「史記(呂不韋伝)」の故事から〕 (1)一字が千金に値するほどの立派な文字や文章。 (2)〔一字の教えが千金に値するという意から〕 師匠の恩などの深く厚いこと。 「御志の今までも~なり/謡曲・雷電」 …   Japanese explanatory dictionaries


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