一向 это:

一向
(參見 <<一曏>>) 1.謂朝着一個目標或一個方向。
《孫子‧九地》: “並敵一向, 千里殺將。”
鍾會 《檄蜀文》: “蓄力待時, 併兵一向。”
北魏 賈思勰 《齊民要術‧種紅蘭花梔子》: “貯出淳汁, 著大盆中, 以杖一向攪, 勿左右迴轉, 三百餘匝。”
2.一直。
《朱子語類》卷一二○: “今人讀書, 多是從頭一向看到尾。”
3.猶一味, 一意。
白居易 《昭君怨》詩: “自是君恩薄如紙, 不須一向恨丹青。”
范仲淹 《與中舍二子三監簿四太祝》: “自家且一向清心做官, 莫營私利。”
董解元 《西廂記諸宮調》卷一: “ 張生 見了, 五魂消無主……一向癡迷, 不道其間是誰住處。”
4.一片;一派。
溫庭筠 《溪上行》詩: “風翻荷葉一向白;雨濕蓼花千穗紅。”
楊萬里 《曉行東園》詩: “霜後前林一向疏, 丹楓落盡況黃梧!”
5.霎時;片刻。
《敦煌變文集‧大目乾連冥間救母變文》: “ 目連 一向至天庭, 耳裏唯聞鼓樂聲。”
周立波 《蓋滿爹》: “過了一向, 他的氣消了。”
6.指已過去的一段時間。
王維 《燕子龕禪師》詩: “一向石門裏, 任君春草深。”
秦觀 《促拍滿路花》詞: “未知安否?一向無消息。”
無名氏 《鴛鴦被》第三摺: “我一向出去遊學, 將近二十年不曾回家。”
丁西林 《一隻馬蜂》: “我們也知道你醫院裏事情很忙, 所以一向不常請你出來。”

Ханьюй Да Цыдянь. 1975—1993.

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  • いっこう — I いっこう【一口】 (1)一つの口。 (2)ひとこと。 (3)ひと振りの刀。 ひと振り。 II いっこう【一合】 ふたのある容器の一つ。 「花入~取出し/浄瑠璃・国性爺合戦」 III いっこう【一向】 ※一※ (名) 「一向宗」の略。 ※二※ (副) (「いっこうに」の形も用いる) (1)(下に打ち消しの語を伴って)まるきり。 少しも。 …   Japanese explanatory dictionaries

  • いっこうしき — いっこうしき【一向式】 〔「一向」を強めていう語〕 ※一※ (副) 全く。 全然。 「それは~, 箸にも棒にもかからねえのだ/滑稽本・四十八癖」 ※二※ (形動) 物事が全く一つの傾向にあるさま。 まるっきりの。 「儒者といふ奴は余程博識(モノシリ)な者だと思つたら~なとんちきだぜ/滑稽本・浮世床(初)」 …   Japanese explanatory dictionaries

  • 一向式 — いっこうしき【一向式】 〔「一向」を強めていう語〕 ※一※ (副) 全く。 全然。 「それは~, 箸にも棒にもかからねえのだ/滑稽本・四十八癖」 ※二※ (形動) 物事が全く一つの傾向にあるさま。 まるっきりの。 「儒者といふ奴は余程博識(モノシリ)な者だと思つたら~なとんちきだぜ/滑稽本・浮世床(初)」 …   Japanese explanatory dictionaries

  • きほよう — きほよう【気保養】 〔「きぼうよう」とも〕 気晴らし。 気散じ。 「一向~には成らないぢや有りませんか/青春(風葉)」 …   Japanese explanatory dictionaries

  • 気保養 — きほよう【気保養】 〔「きぼうよう」とも〕 気晴らし。 気散じ。 「一向~には成らないぢや有りませんか/青春(風葉)」 …   Japanese explanatory dictionaries

  • — píng (1)  ㄆㄧㄥˊ (2) 不倾斜, 无凹凸, 像静止的水面一样: ~地。 ~面。 ~原。 (3) 均等: ~分。 ~行(x妌g )。 抱打不~。 公~合理。 (4) 与别的东西高度相同, 不相上下: ~列。 ~局。 ~辈。 (5) 安定、 安静: ~安。 ~服。 (6) 治理, 镇压: ~定。 (7) 抑止(怒气): 他把气~了下去。 (8) 和好: 宋人及楚人~ 。 (9) 一般的, 普通的: ~民。 ~庸。 ~价。 ~凡。 (10) 往常, 一向: ~生(a.从来;… …   International standard chinese characters dictionary


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