一割 это:

一割
本指切割一次, 後即用為行使一次或負責一次之詞。 語本《後漢書‧班超傳》: “昔 魏絳 列國大夫, 尚能和輯諸戎, 況臣奉大 之威, 而無鈆刀一割之用乎?”
《文選‧左思<詠史>詩》: “鈆刀貴一割, 夢想騁良圖。”
呂延濟 注: “以鈆為刀, 只可一割不可再用, 言願當一割之任, 奮策於敵國也。”
《梁書‧孔休源傳》: “臣以庸鄙, 曲荷恩遇, 方揣丹誠, 效其一割。”
梅鼎祚 《玉合記‧贈處》: “陸則破駟, 水則殲蛟, 能忘一割之司, 久作雙函之秘。”

Ханьюй Да Цыдянь. 1975—1993.

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  • じゅういち — I じゅういち 〔鳴き声からの命名で, 「十一」の字を当てることもある〕 ホトトギス目の鳥。 翼長約20センチメートル。 背面は暗灰色, 腹部は淡赤褐色。 夏鳥として渡来し, コルリ・ルリビタキなどに托卵(タクラン)して繁殖。 冬は東南アジアに去る。 別名, 慈悲心鳥(ジヒシンチヨウ)も鳴き声に由来する。 II じゅういち【什一】 (1)十分の一。 一割。 (2)井田(セイデン)法で徴収する租税。 転じて, 土地にかける税。 …   Japanese explanatory dictionaries


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